東京南青山のヴィンテージマンションの一室。

コンパクトなオフィス空間なので圧迫する様な家具の配置はせず、ちょっとした造作が既製品家具に統一感をもたらしました。素材や色の相性もこの様な狭い空間では重要な要素です。